フィリピンパブでの生活

フィリピンパブ業界を真剣に考える。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集 [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

偽装チャリティは倉田議員元秘書関連のみ発給 類似申請は却下 

ここ最近のアカヒはGJですねw
少し見直してます。

いわゆる「まとも」なフィリピンパブなら擁護的立場だし
従来の営業を認めてもいいと思ってる派なのですが、

これって「○○ちゃんを巣食う救う会」とかの死ぬ死ぬ詐欺と同列なんですよね。
俺だって、タレントのためだからって営業してた訳じゃないしね。
飲み屋の一形態としておもしろいし、お互いwinwinだから思ってたからやってたわけで。

ま、このチャリティ行為と、従来のフィリピンパブの営業。

どうせ偽装するならチャリティの方がマシだ。
という異論はあるだろうけどねw

世間は、良い偽装と悪い偽装。俺が言う良いPPと悪いPP
どっちも違法だからダメでFAだろうから・・

ただ倉田関連しか出ないってのはねぇ・・さすがというかw
こいつら各省庁関係者も逮捕しろよ。

総務副大臣の倉田雅年衆院議員(69)=自民、比例東海ブロック=の元公設秘書(59)が運営していたとされる「未来チャリティー実行委員会」が絡んだフィリピン人女性らの入管法違反事件で、他の団体が同じ手法で申請したビザは発給されていないことがわかった。未来チャリティーが、慈善名目で女性の短期滞在ビザの申請を始めた07年春以降、この手法をまねたビザ申請が相次いでいた。

 興行ビザでなく慈善名目の短期滞在ビザを申請する手法で、実際にビザ発給を受けたのは、未来チャリティーだけだった。法務・外務両省は、この点を「未来チャリティーの件は書類に問題がなかったからだ」と説明している。

 元秘書は、日比両国の政官界に独自の人脈を持つとされる。慈善名目で来日した女性をパブに派遣する仕組みについて、元秘書は「支援者から倉田先生に話があり、先生から『調べてやれ』と言われ、自分が役所と相談しながら法に触れないような仕組みをつくった」と証言している。

 法務・外務両省の関係者は、元秘書と倉田氏から未来チャリティーへのビザ発給をめぐって働きかけがあったと証言しているのに対し、倉田氏は否定している。

以下ソースにて

http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY200810180231.html
スポンサーサイト
これは入管や警察が泳がせてたのでしょうか?
[ 2008/10/20 15:17 ] [ 編集 ]
俺はそう思いませんね。
一緒になってつるんでたんじゃないですか?w
お得意のマッチポンプでは?
今まで通り一部とズブズブでしょ。

泳がせるのなら他の偽装チャリティも泳がせないのはなぜ?
手柄重視でしょうかね。

書類に問題がなかった?他のだって問題ないでしょう。
他だって素人じゃないんだからw

まぁ例の如く
人員が足りないとか言われるんでしょうが。

この件でどこまで追求するのかわかりませんが、

まず、本家の静岡のPPがやられてない。
自称事情通の業界人達がいう黒幕(後○組のフロント企業らしい)と警察の上の方の名前が出てませんよねw

あ、出るわけないかw
[ 2008/10/22 01:37 ] [ 編集 ]
そーいえばこの件に関してアサヒ新聞が謝罪文だしてたよねー
[ 2009/07/04 02:48 ] [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2011/02/26 19:54 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2012/10/19 17:02 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL


サイトマップ

カテゴリ別全記事一覧表示

疑問や質問があれば、まず読んでみてくださいね。記事内にあなたの求める答えがあるかもしれませんよ。
プロフィール

ビアンキ

Author:ビアンキ
私のスタンスですが、現在は廃業したため、限りなくニュートラルでだと思います。

ただ、フィリピンパブ業界がしてきたことへの説明責任はあると思いますし、私たちの業界が人身売買というレッテルが貼られた以上、遠くない未来に警察や入国管理局等の行政機関や悪意ある元客やタレントに一方的に従軍慰安婦のようにスケープゴートに使われる可能性もあります。(当然業界サイドの責任転嫁でないですし、私が重要視しているのは、その考えに至った経緯や根拠な訳で業界潰しの全てを否定しているわけではないです。

私はそれを危惧し、指摘していきたいと思います。ここを見ることでPP業界の違った一面が見られるかもしれません・・・

判断材料として何かを感じ取っていただければ幸いです。






記事へのコメントは、基本的に内容に沿っていれば自由です。当然、他者へのレスも自由です。

アクセスカウンター
最近の記事+コメント
カテゴリー
ランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ フィリピン関連サイトランキング フィリピン系ホームページランキングサイト!!

FC2ブログランキング

カレンダー(月別)
06 ≪│2017/07│≫ 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ブロとも申請フォーム

Tree-LINK
ブログ内検索
RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。